いちご狩り、ブルーベリー摘み、田植え体験

稲刈り休園のお知らせ
稲-インフォメーション

募集期間 平成29年4月8日(土)〜
募集組数 先着100家族 ※定員になり次第終了させて頂きます。
受付時間 午前9時〜午後4時まで
参加費 1家族10,000円(保険代込み)
持ち物 長靴又は長靴下(靴下止め)・帽子・作業用の服・着替え・軍手・保険証等
※稲刈り体験は上記の他、刈り取り用の鎌、軍手をお持ちください。
年間の日程 【田植え体験】
5月3日(日)田植えをして頂きます。
※雨天中止の場合は、翌日4日(祝)となります。
【稲刈り体験】
9月上旬頃
ご自分が植えた場所で稲刈りをして頂きます。
★収穫した玄米(新米コシヒカリ)20kgをお持ち帰り頂きます。
住所 千葉県八千代市島田402番地
アクセス 京成線「電鉄勝田台駅」から東洋バス「米本団地行き」終点下車、徒歩15分
駐車場 有り
お申込み 参加費をご持参の上「やちよ農業交流センター」事務室へ直接お越しください。(受付時間9:00〜16:00)
ご不明な点はお電話ください。TEL047-406-4778




稲-稲の種類 栽培している品種は「こしひかり」と「ミルキークイーン」と「マンゲツモチ(もち米)」です。どれもあまくて、色・ツヤ・ねばりがあり、お米としてのバランスがとてもよい種類です。栄養価もとても高く、昔から親しまれています。スタッフが丁寧に作業の仕方を指導しますので、初めての方もご安心下さい!小さいお子さまはお父さん、お母さんが一緒に刈ってあげてくださいね♪土や稲作とふれあう楽しさ、豊作の喜びなど、自然に感謝できる貴重な時間を体験できるはずです。是非、皆さまお誘い合わせの上、稲作体験をしてみませんか?




稲-稲の豆知識
●稲刈りの必須アイテム!
稲の葉がやわらかいガラス質を含んでいますので、皮膚に触れると少し痛みを感じます。その為、稲刈りをする際の服装は長そで・長ズボンをオススメします。半そで・半ズボンでも、長めの手袋などで腕を守り、長い靴下で皮膚を守った方が良いでしょう。また、秋の日差しはとても強いので、帽子と首には日焼け止めを塗って、汗を拭くためのタオルも用意してきて下さいね。外に一日いるので、水分補給も忘れずに!飲み物を持参し、小さいお子様などは特にこまめに水分補給して下さい。

●意外と知らないお米の保存方法!
お米は暖かく湿気のある所が嫌いです。ですので保存する時は涼しく、湿気が少なく暗い場所が良いでしょう。オススメは冷蔵庫の野菜室。一年を通して一定の温度・湿度でお米を大切に保存してくれます。また、ペットボトルに入れ保存することで密閉もでき、場所も取らず量も一目で分かります。
梅雨から夏にかけてどうしても暑く湿気が多くなってしまいますよね?そんな時に虫の発生を予防するのに効果的なのが鷹の爪。お米と一緒に入れておくだけですので、準備や手間もかかりません。

田植えの詳細はコチラ




稲-体験アルバム

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